山岡荘八 徳川家康

徳川家康 全26巻を読んでいる。

今日現在、15巻完了。

ずっと昔に手をつけたが、すぐ挫折。

久しぶりに手にとって見たらはまってしまった。

逆境や、困難、不思議とも思えるめぐり合わせなどを通じて、登場人物が、如何に考え、如何に行動したかのストーリーは示唆に富んでいる。

経営者としてのマインドセットを得る効果がありそうだ。

(趣味の読書なのに、ビジネスの結び付けてしまっている自分を発見)

(しかし、26巻の量は膨大だ。)

3ヶ月ぶりに

随分と時間を空けてしまった。

状況の変化やそれに伴う、気持ちの変化などに揉まれ、更新する気持ちにならなかった、または手がでなかった。

頭の中はこれから如何に自分のビジネスを行うかということ。

ほんの3ヶ月のことだけれどいろいろなことが起こっている。

いろんな人に会う機会に恵まれ、新たな刺激や、考えを沢山もらった。

これらを如何に生かすか、が今一番考えているところ。